エドはるみの24時間テレビのマラソン完走は芸能界を騒がせた!?
北京五輪のマラソンより視聴率が良かったらとの噂。いや事実が。
エド・はるみのゴール寸前は演技力だったとのうわさが。
放送中に武道館にゴールして、挨拶、みんなと「サライ」歌って。
芸人根性だとしてもすごい。
エド・はるみは完走したことによって、勝ち取った地位があるとかないとか。

≫芸能人人気blogランキングへ
≫女性が気になるダイエット健康ニュース
北京五輪のマラソンより視聴率が良かったらとの噂。いや事実が。
エド・はるみのゴール寸前は演技力だったとのうわさが。
放送中に武道館にゴールして、挨拶、みんなと「サライ」歌って。
芸人根性だとしてもすごい。
エド・はるみは完走したことによって、勝ち取った地位があるとかないとか。
≫芸能人人気blogランキングへ
≫女性が気になるダイエット健康ニュース
日本テレビ系「24時間テレビ31 愛は地球を救う『誓い〜一番大切な約束〜』」が31日夜、フィナーレを迎え、女性ランナー最長の113キロを走り抜いたエド・はるみ(年齢非公表)が午後8時42分、東京・日本武道館のゴールテープを切った。また、女性4人ユニット、SPEEDも待望の再結成を果たし、時間の経過を感じさせない変わらぬ歌声を披露。パーソナリティーの嵐、仲間由紀恵らも“24時間完走”し、感動、涙のフィナーレとなった。
武道館の2階にエドの姿が見えると、会場は大きな歓声に包まれた。113キロを走り抜いてきたとは思えないほどの力強い足取りで階段を下り、会場の四方に向かって最敬礼。そして31日午後8時42分、歴代マラソンランナーらが待ち受けるステージ上へ。ゴールテープを得意のギャグ「コォー」で切ると、嵐の相葉雅紀と抱き合い、誓いを果たした誇りと喜びの表情をのぞかせた。
女性ランナーとしてはこれまで最高の山田花子の100キロを13キロも更新する歴代最長距離113キロに挑戦した。30日午後7時6分に神奈川県を出発し、25時間36分で走りきり、山田が果たせなかった時間内ゴールを果たした。
出発前には「人間は命ある限りいつからでも変わることができる。成長し続けることができると伝えたい」と涙とともに誓ったエド。30日は雨、そして31日は気温30度、夜はゲリラ豪雨という悪コンディションだったが、あきらめず、ひたすら進み続けた。
31日昼間には40歳を超えた体が悲鳴を上げた。右ひざの内側を痛めた上、足首、親指の付け根などに痛みを感じ、緊急休憩。だがこの最大のピンチもアイシングとテーピング、何よりも沿道の応援で乗り切った。
武道館でエドは「正直途中でもうダメなんじゃないかと何度も思ったけれど、夢をかなえられた。スタッフ、出演者、武道館、テレビの前で見てくださった皆さんにありがとうございます」と2分にわたり熱弁。嵐らは「すごい!本当にお疲れさまでした」と瞳をうるませていた。なお、募金は番組終了時で3億6356万円に達した。
| 芸能人うわさブログTOP |


